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血液検査機器

   
貧血や脱水、腎臓、肝臓などの状態が分かります。


レントゲン及びコンピューテッドラディオグラフィー

   
レントゲンをデジタルで読み取る装置です。明暗やコントラストなど調整しやすく、動物に放射するレントゲン量も少なくて済むようになりました


超音波断層撮影装置及びドップラー装置

 
超音波を生体に発し、心臓・肝臓・腎臓など主に内臓関係の構築を診察する検査機器です。
ドップラーは血液の流れる速度や方向がカラー画像でわかり、心臓病の検査にはその威力を発揮します。


内視鏡

 
いわゆる胃カメラです。数々の異物をこの胃カメラで摘出してきました。また、食道内の異物や 胃の状態などが肉眼的に分かります


(CTスキャン)

 
CTを撮影しに行くことも出来ます(ネオベッツCTセンター)。今までは分かりにくかった脊椎内の病変や頭蓋内の病変、
肺への腫瘍転移、複雑な骨折などがわかりやすくなりました。


炭酸ガスレーザーメス

 
手術時にメスとして用います。手術時の出血量が格段に下がりました、神経への刺激も少なく、術後の疼痛も減りました。


歯科機器 歯科用レントゲン

 
歯牙用のレントゲン装置です、レントゲンの照射範囲が少なくて済み、歯の状態もよくわかります。

 


    検 査 案 内 - 2

    検査機器の紹介です。